みなさんご存知の通り東京ディズニーシーでは現在5周年イベントが行われています
今日は5周年のデコレーションがされた「S.S.
コロンビア号」と
遠くに見える新アトラクション「タワー・オブ・テラー」の夜景を撮ってきましたのでUPします。
Dale自身、写真を撮るのが年に数回程度であり、三脚も使っていないことと、
デジカメが数年前の300万画素モデルであることからお見苦しい点もあると思います。
また、レタッチソフトで少し修正もしていますので、この点はお許しください

このような画像
で構わなければパソコンの壁紙等にしていただいて結構です
雰囲気を楽しむ程度として、どうぞご自由にお使いください。
最新のデジカメでしたら、もっときれいな写真を取れるはずです
どうぞ皆さんも夜景の撮影にチャレンジしてみてください

コロンビア号」と
遠くに見える新アトラクション「タワー・オブ・テラー」の夜景を撮ってきましたのでUPします。
Dale自身、写真を撮るのが年に数回程度であり、三脚も使っていないことと、
デジカメが数年前の300万画素モデルであることからお見苦しい点もあると思います。
また、レタッチソフトで少し修正もしていますので、この点はお許しください
雰囲気を楽しむ程度として、どうぞご自由にお使いください。
最新のデジカメでしたら、もっときれいな写真を取れるはずです
どうぞ皆さんも夜景の撮影にチャレンジしてみてください

※何度も言いますけれど、たいした写真じゃないですので期待しないでください・・・
ダウンロード 終了しました
撮影のヒント
カメラに詳しい人には当たり前のことでしょうけれど、旅行の時にコンパクトカメラで撮影する程度の人に今回のような簡易的な夜景のとり方
のヒントです。
実際にDaleも以下の方法でUPした写真を撮影しました。
まずは注意点を
実際にDaleも以下の方法でUPした写真を撮影しました。
まずは注意点を
★フラッシュ(ストロボ)は光が数メートルまでしか届かないので、
今回のような撮影では意味がありません。
★最近流行の高感度対応タイプのデジカメでオートで撮影すると、
暗いところでも撮れますが、粒子の粗いザラザラした画像になります。
今回のような撮影では意味がありません。
★最近流行の高感度対応タイプのデジカメでオートで撮影すると、
暗いところでも撮れますが、粒子の粗いザラザラした画像になります。
そこで撮影の仕方ですが
1.夜景モード等のあるカメラではそれを使い、フラッシュは使用しない。
(無ければ、シャッタースピード優先モードでシャッタースピードを遅くします)
2.シャッタースピードの遅い夜景モードを使うので、手ぶれしずらいようカメラを固定させる。
(今回は岩の上の平らな所にカメラを載せてカメラの揺れを抑えました。
できれば撮影時に息を止めるくらいの気持ちで
三脚があれば言うことありません)
3.スローシャッターになることを意識してシャッターボタンをそーっと押し少しの間カメラを動かさないように気を配ります。
(シャッターボタン押してすぐカメラを動かすときれいに撮れません)
4.そして、初心者なりにきれいな写真を撮るコツの一つは同じ写真を何枚か撮ることです。
できれば、撮影モードなどを少しずつ変えて撮影すると、何枚か撮ったうちの一枚くらい良い写真があったりするものです
言い方は悪いですが「下手な鉄砲、数打ちゃ当たる」といった所です
(無ければ、シャッタースピード優先モードでシャッタースピードを遅くします)
2.シャッタースピードの遅い夜景モードを使うので、手ぶれしずらいようカメラを固定させる。
(今回は岩の上の平らな所にカメラを載せてカメラの揺れを抑えました。
できれば撮影時に息を止めるくらいの気持ちで
3.スローシャッターになることを意識してシャッターボタンをそーっと押し少しの間カメラを動かさないように気を配ります。
(シャッターボタン押してすぐカメラを動かすときれいに撮れません)
4.そして、初心者なりにきれいな写真を撮るコツの一つは同じ写真を何枚か撮ることです。
できれば、撮影モードなどを少しずつ変えて撮影すると、何枚か撮ったうちの一枚くらい良い写真があったりするものです
言い方は悪いですが「下手な鉄砲、数打ちゃ当たる」といった所です
以上です。簡単ですよね
基本はシャッターが通常より長い時間開いてますので、その間カメラが揺れないようにする!という点です。
シャッターを切る際にセルフタイマーを使えばもっと良いのでしょうが、今回Daleはそこまでしていません

あと、大事なことですが「撮影後は夜景モードから元に戻す」のをお忘れなく
この方法を使いますと、例えば秋の京都に行ったときにお寺の夜間拝観でのライトアップされたきれいな紅葉の庭園も撮影できます。
こちらは別の機会にUPすることとしましょう。それでは。
基本はシャッターが通常より長い時間開いてますので、その間カメラが揺れないようにする!という点です。
シャッターを切る際にセルフタイマーを使えばもっと良いのでしょうが、今回Daleはそこまでしていません
あと、大事なことですが「撮影後は夜景モードから元に戻す」のをお忘れなく
この方法を使いますと、例えば秋の京都に行ったときにお寺の夜間拝観でのライトアップされたきれいな紅葉の庭園も撮影できます。
こちらは別の機会にUPすることとしましょう。それでは。
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